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親孝行としての結婚式『親孝行ウェディング』親が本当に喜ぶポイントとは?|トータルサロン RELIER@群馬・高崎
「結婚式をするかどうか迷っている」「費用をかけてまで挙式する意味があるのだろうか」——そんな声を、群馬・高崎で日々新郎新婦様と向き合う中でよく耳にします。 しかし、実際に式を挙げた先輩カップルに聞くと、多くの人が口をそろえて言うことがあります。それは「結婚式は最高の親孝行になった」という実感です。 今回は、各種アンケート調査のデータをもとに、親が結婚式で『本当に』喜ぶポイントを整理し、感動を最大化するためのヒントをお伝えします。 結婚式は「親孝行」になるのか、データで見る ブライダル業界のアンケート調査によると、結婚式を挙げた人の9割以上が「式をしてよかった」と回答しており、挙式を親孝行になったと感じている人も全体の約9割にのぼるという結果が出ています。 さらに、結婚式を挙げた理由として最も多く挙げられたのが「親や家族に感謝の気持ちを伝えたい」次いで「お世話になった家族・親族に花嫁(花婿)姿を見せたい」という回答でした。挙式後の満足ポイントとしても「親や家族に感謝の気持ちを伝えられた」「親に喜んでもらえた」が上位に並んでいます。...
9月7日読了時間: 4分


結婚式の見積もりはなぜ跳ね上がるのか?知らないと損する追加費用のカラクリと後悔しない対策|トータルサロン RELIER
「式場見学のときは○○万円って言われたのに、最終的な見積もりを見たら想像以上の金額になっていた…」 結婚式場探しをしているカップルから、本当によく聞くお悩みです。決して大げさな話ではなく、多くの方が同じ壁にぶつかっています。まずは「なぜ金額が変わっていくのか」を正しく知ることが、後悔しない式場選びの第一歩です。 なぜ「最初の結婚式の見積もり」と「最終金額」はこんなに違うの? 見学時の見積もりは「最安モデル」であることが多い 式場見学で提示される見積もりの多くは、装花や衣装をもっともシンプルなグレードにした、いわば「モデルケース」の金額です。実際の披露宴では、多くのカップルがそこから衣装や演出をグレードアップしていくため、最終金額が上がっていくのは、ある意味で自然な流れなのです。 ゲスト人数が確定するごとに単価が加算されていく仕組み 見学時点では招待人数が未確定なため、少なめの人数で試算されているケースも少なくありません。料理・飲み物・引き出物はゲスト一人当たりの単価で計算されるため、人数が増えるほど総額も比例して大きくなっていきます。...
8月31日読了時間: 4分


マイホーム優先で結婚式を諦めていませんか?群馬で叶える「やらない後悔」をなくす結婚式プロデュース|トータルサロン RELIER
「結婚式はいつかやろうと思っていたけれど、マイホームの頭金を優先したら予算が足りなくなってしまった」——そんな理由で結婚式を諦めかけているカップルは、とても多いです。 群馬で結婚式を考えているお二人の中にも、住宅ローンや教育資金、将来のライフプランを優先した結果、「結婚式 群馬」で情報を探しながらも、費用面で一歩を踏み出せずにいる方が少なくありません。 けれど、結婚式は「盛大な式場で行う」か「まったくやらない」かの二択ではありません。 トータルサロン RELIERでは、式場での結婚式のおよそ1/3の費用で、お二人の想いをしっかり形にできる結婚式プロデュースをご提案しています。 この記事では、費用を理由に結婚式を諦めそうになっているカップルに向けて、後悔しない選択肢の見つけ方をお伝えします。 なぜ今、結婚式を「費用」で諦めるカップルが増えているのか マイホーム購入 vs 結婚式、優先順位に悩むカップルの本音 結婚を機に、マイホーム購入・出産・引っ越しなど、人生の大きなライフイベントが立て続けにやってくるという方は少なくありません。特に近年は物価上昇
8月21日読了時間: 15分


結婚式は「感謝を伝える日」トータルサロン RELIERが群馬で結婚式プロデュースを始めた理由
「結婚式、挙げようか迷っている」「正直、費用を考えると気が重い」 そんな声を、私たちトータルサロン RELIER(群馬県高崎市栄町)は、これまで数えきれないほど聞いてきました。 近年、婚礼件数は全国的に減少を続けています。挙式・披露宴をせずに入籍だけで済ませる「なし婚」を選ぶカップルも増えました。その背景には、結婚式にかかる費用の重さや、価値観の多様化があります。マイホームの頭金や新生活の準備に、まとまったお金を使いたいという気持ちも、決して間違ってはいません。 けれど私たちは、結婚式という節目を「挙げない」という選択肢だけで終わらせてほしくないと考えています。これが、RELIER(ルリエ)が結婚式プロデュース事業を始めた最大の理由です。 今日はその想いと、費用の不安を抱えるお二人に知っていただきたい「新しい結婚式のかたち」について、じっくりお話しします。 婚礼件数が減少する時代だからこそ、結婚式の意味を伝えたい 結婚情報誌などの調査を見ても、挙式・披露宴を行うカップルの割合は年々下がる傾向にあります。理由はさまざまですが、大きいのは「費用の負担
8月15日読了時間: 8分


フォトウェディングだけで、本当に後悔しない?プランナーが正直に伝えたい「撮影の後にパーティーを開いてほしい」理由|トータルサロン RELIER
これは、私自身のストーリーから始まる話です ウェディングプランナーとして10年以上、数えきれないほどのカップルの結婚式に携わってきました。豪華な式場での披露宴も、家族だけの小さな食事会も、軽井沢の白樺林での前撮りも、群馬のレストランを貸し切った1.5次会も。スタイルは違えど、どの式にも共通して流れていたものがあります。 それは、「感謝の言葉」とそれを受け取った人の顔です。 「育ててくれてありがとう」と涙ながらに両親に伝える新婦の姿。「ずっと友達でいてくれてありがとう」と友人に言葉を贈る新郎の表情。その瞬間に立ち会うたびに、私はこの仕事をしていてよかったと思います。 そして同時に、あるひとつの後悔の言葉も、繰り返し聞いてきました。 「フォトウェディングだけにしたけど、やっぱり何かすればよかった」 この記事は、その言葉を聞き続けてきたプランナーとして、これから結婚式を考え始めたカップルに正直に伝えたいことを書きました。 「フォトウェディングだけにしよう」と思う気持ち、すごくわかります まず、はっきり言っておきたいことがあります。フォトウェディング(前
8月5日読了時間: 9分


8月開催・結婚式を考え始めたら!「ここ」から始めてみてください|トータルサロン RELIER
結婚式場のブライダルフェアって、行くのちょっと怖くないですか? 正直に言います。私自身、元結婚式場のウェディングプランナーという立場でありながら、「一般的なブライダルフェア」を手放しにすすめる気持ちにはなれません。 理由はシンプルで、多くのカップルから「疲れた」「営業が怖かった」「その場の雰囲気で決めそうになった」という声を聞いてきたからです。 4~5時間かけて式場を見学して、試食して、衣装を見て——終わった頃にはもうくたくた。「今日中に仮予約を」という空気に押されて、なんとなくサインしてしまった。そういう経験談は、珍しいことではありません。 だから、トータルサロン RELIERのブライダルフェアは「まったく別のもの」として設計しました。 他のカップルは、いません RELIERのブライダルフェアは、完全個別制です。同じ時間に他のカップルが来ることはありません。 おふたりだけの空間で、プランナーと1対1で話す90分。「こんな基本的なことを聞いたら恥ずかしいかな」という遠慮も、「他の人に予算を聞かれたくない」という心配も、一切不要です。...
8月3日読了時間: 3分


「結婚式はしない」と決めたあなたへ。写真を撮った次の日、みんなに会いに行きませんか|トータルサロン RELIER
▶︎ なし婚を選んだカップルが、じわじわ気づくこと 入籍した。フォトウェディングも撮った。ふたりの記念は、ちゃんと残した。 それなのに、なぜか心のどこかに「何かが足りない」感覚が残っている——。 なし婚を選んだカップルから、そういう言葉を聞くことがあります。写真はある、指輪もある、新居もある。でも「あの日、みんなと過ごした時間」だけがない。 これは「失敗した」という話ではありません。 ただ、人が本当に大切にしているものが、形として残る写真だけではないことを、時間が経ってから気づく…そういうケースが少なくないということです。 この記事では、なし婚を選ぼうとしているカップル、あるいは「入籍だけにしようかな」と思っているカップルに向けて「写真を撮った後に、もうひとつだけ何かする」という選択肢をお伝えしたいと思います。 それは大がかりな披露宴ではありません。式場に縛られるものでもありません。 ただ、大切な人たちと同じ時間と空間を共有する、小さくて温かいパーティーのことです。 ▶︎ まず知っておきたい。 なし婚が増えている理由と、その現実...
7月9日読了時間: 12分


結婚式の新しいスタイル「前撮り+小さな結婚式」
「結婚式、やった方がいいのかな…でも大きな式は正直しんどい」 そう思いながら、なんとなくスマホで検索しているあなたへ。 まず伝えたいのは、その気持ち、すごくよくわかる、ということです。 派手な披露宴がしたいわけじゃない。でも何もしないのも寂しい。写真だけじゃ物足りないかもしれない。かといって費用が心配で、式場に相談しに行くのも怖い——。 今、多くのカップルが同じ場所で立ち止まっています。そしてその悩みを解決するひとつの答えが、「前撮り(フォトウェディング)+小さな結婚式」という選択肢です。 この記事では、群馬県や軽井沢エリアでこのスタイルを検討しているカップル向けに、知らないと損する情報・プロだからこそ言える裏話・後悔しない進め方を、すべてお伝えします。 ■ そもそも「前撮り+小さな結婚式」って何?普通の結婚式と何が違うの? ▶︎ 結婚式のスタイルは、今や「3択」の時代 ひと昔前まで、結婚式といえば「チャペル挙式+披露宴」の1択が当たり前でした。でも今は違います。大きく分けると、現代のカップルには3つの選択肢があります。 ① フォトウェディング(
6月22日読了時間: 11分
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